徒党の動き
- FAは防御に引いてもらいヘイトを固めてもらう
- マクロを利用して倒すターゲットを集中させる
- タゲが盾以外に移ったら、盾役のそばに移動して剥がして貰う
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防御(ソロ)
- 【○○の構え】【○の盾】【気流飛散】【痛転気】などの自己付与を切らさない
- 相手の技能準備は【ぶちかまし】で止めるべし
- 危険な状態になったら【戦神の盾】
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防御(徒党)
- 【○○の構え】【○の盾】【痛転気】を切らさない
- 【守りの要】の効果時間は40秒、釣ってから使うのもあり
- 【咆哮】はリンクしたときに使い被ダメージを減らそう(効果時間20秒)
- 気力に困るなら【気流飛散】を使おう
- 危険な状態になったら【戦神の盾】
- 相手の技能準備は【ぶちかまし】で止めるべし
- バフが10以上となる時は不要なバフを宣言する
(10超えると再生とかが入らなくなります)
- 誘引の金霊玉(敵対上昇率変化:100%)を付与してある装飾品必須
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| 攻撃(ソロ) |
攻撃(徒党)
- 【偽装】【鼓舞】を切らさない
- 【戦神の盾】【痛覚反転】などの技能を使われたら早めに【破心撃】で効果を消す
- 【増痛撃】を入れてダメージUPを図る
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| 戦術(ソロ) |
戦術(徒党)
- 防御がいないときは盾、いる時は副盾として動く
- 敵の準備行動に対して【頭震波】、【落心】で止める
- 【盾落とし】、【破甲の策】で与ダメージUP
- 攻撃力の差で【回避の構え】+【破甲の策】をすると簡単に盾からタゲをとってしまう
- 攻撃の【鼓舞】が使えるなら、攻撃に代わって使う
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投射(ソロ)
- 技能の準備が終わったら(メーターが一杯になったら)敵から距離をとってリキャストの時間を稼ぐ
- 通常攻撃のメーターが一杯になると同時に技能の準備に入れば通常攻撃のリキャストと技能のリキャスト時間を同時に稼げる
- 【刻印】→【爆裂1&2】→場合によっては【釘付け】(【連射の構え】、月餅あり)
- 【氷矢】→【刻印】→【爆裂1&2】→【釘付け】→【火矢】(【気力回復】/妖術22【知能】)
- 【氷矢】→【刻印】→【爆裂1&2】→【釘付け】→【火矢】→【氷矢】→【爆裂1&2】
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投射(徒党)
- 不意のリンク、一度に相手をするには多い場合は【釘付け】で動きを止め、被ダメを減らすようにする
- 物理系が多ければ【刻印】入れる
- 相手が比較的すぐ死ぬなら【速射の構え】ではなく【狙撃】で技能連打がいい感じ
- 敵の攻撃がきついなら【近接射撃1&2】中心にスタンを入れること
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練丹(ソロ)
- 術の準備が終わったら(メーターが一杯になったら)敵から距離をとってリキャストの時間を稼ぎ、使用可能になったら立ち止まり準備に入る
- 【閃光】→【気閃弾】→【気閃刃】→【気閃弾】→【気閃撃】→【気閃弾】→【呪詛散布】
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練丹(徒党)
- 回復行動する毎にヘイトがたまっていくので、極力少ない手数で回復する
- 盾がタゲを集めだす直前に再生を盾にかける
- (移動の際に最後尾にいてはこれができませんね)
- 【効能強化】は切らさない
- 盾と事前に【体力上昇】の要否を確認する
- 盾役への【活性化】を切らさない
- 気力を大量に消費する職には【活性化】
- できれば攻撃の技能【偽装】を切らさない
- 気合が切れる事が多々あるので、アイテムスロットに回復系薬は常備し、いつでも発動できる状態にする
- ダンジョン内での弱体を使ってくる敵が多いところでは【浄化】で素早く対応
- 盾から敵を剥してしまうorリンクするなどしたら、逃げ回らずに盾のそばに移動して剥して貰う(とりあえず盾を信じる)
(この間、回復行動をしないで【痛覚麻痺】、【痛覚反転】で耐える)
- 回復余力がある場合は呪詛2,1を積極的に使用して攻撃役もこなす。
(弱体が沢山入っていれば呪詛2でダメ800〜1000※36↑軍略では丹も立派な火力)
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妖術(ソロ)
- 術の準備が終わったら(メーターが一杯になったら)敵から距離をとってリキャストの時間を稼ぎ、使用可能になったら立ち止まり準備に入る
- 【気脈衰弱】は早めにいれておく
- 【火炎掌】→【気脈衰弱】→【気閃刃】→【気閃撃】→【気閃弾】→【気閃撃】or【気閃弾】(相手の残りHPに合わせて)
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妖術(徒党)
- 【精神集中】を切らさない
- 【気脈衰弱】は手数の少ない妖術にとってダメージの上乗せは重要なでの早めに入れてダメージUPを図る
- 滅多にないが盾か剥がさない程度の攻撃に抑える
- 【戦神の盾】、【痛覚反転】などの技能を使われたら早めに【陰陽転化】で効果を消す
- 【火炎柱】【氷雪嵐】【太極波】は意図しない敵のヘイトを集めてしまうので徒党内で打ち合わせしてから使う
- 不意のリンク、一度に相手をするには多い場合は【催眠】で動きを止め、被ダメを減らすようにする(先に宣言をして、他の人が起こさないようにするとなお良し)
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